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2025/10/25 08:05 ~ なし
【O脚になるのは】
内転筋が弱るとO脚に
「脚のラインが気になる」「膝が外に向いてきた」
そんな方は、内ももの筋肉、『内転筋』が弱まっているかも。
内転筋が上手く働かなくなると、膝が外に開きやすくなります。
特に高齢者の女性は筋肉量が少なく内転筋が弱くなりがち。
そんな方は、内ももの筋肉、『内転筋』が弱まっているかも。
内転筋が上手く働かなくなると、膝が外に開きやすくなります。
特に高齢者の女性は筋肉量が少なく内転筋が弱くなりがち。
・脚を閉じにくい
・仰向けで脚をそろえようとしても自然に膝が外へ開いてしまうなどは弱まっているサイン。
・仰向けで脚をそろえようとしても自然に膝が外へ開いてしまうなどは弱まっているサイン。
外ももばかりが頑張って、内ももは休んでいるようなアンバランスに。
仰向けで寝ているときにつま先が外を向いている方も要注意。
筋肉の働きが低下している証拠。
内ももが冷たい・むくみやすいという方も多いです。
O脚は生まれつきではなく、筋肉の使い方によって変わることも多いです。
内ももの筋肉=内転筋を意識して使えるようになると、脚がまっすぐと整い、骨盤まわりも安定していきます。
お身体に合わせてケアする事で、姿勢もラインも美しく整っていきます。
お身体に合わせてケアする事で、姿勢もラインも美しく整っていきます。
内転筋のバランスを整える施術を通して、脚のライン改善や姿勢をサポート。
『脚の開きが気になる』
『冷えやむくみ』をなんとかしたいという方もご相談ください。
『冷えやむくみ』をなんとかしたいという方もご相談ください。
